10月16(日)ギョギョギョッ:環境省

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今回で三回目
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1回目
http://honza.at.webry.info/201510/article_32.html
2回目アオサ除去
http://honza.at.webry.info/201511/article_51.html
2回目ホンビノス貝調査
http://honza.at.webry.info/201511/article_52.html
今回は「谷津干潟での魚の調査」

主催:環境省関東地方環境事務所
http://kanto.env.go.jp/
協力:
いであ株式会社
http://ideacon.jp/
習志野市
https://www.city.narashino.lg.jp/
谷津干潟自然観察センター
http://www.seibu-la.co.jp/yatsuhigata
4班に別れて、魚等の生き物調査を午前中行われました。
私は「淡水池」のグループに指示されて楽しく網を使って、生き物を調査しましたが、池の中央部分では、何も採れなかったです。
岸に近い場所で、色々採れてました。
終了後、みんなまとまって「種類・数」等を発表されて「淡水」と「海水:干潟」での違いが良く解って良かったです!
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午前中の行事終了後に全員で記念撮影。
エビガニを持っています。
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四班に別れて行われました。
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場所によって違いが理解出来て良かったです。
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何が入って居るかな?
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ザリガニを淡水池で、10匹ほど採れました。
みんなの場所に持って行ったら、恐々だったが掴みかたをやって見せたら、段々と触るようになって楽しんでました!
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胃の中はこれだけでした。
子供たちは、怖いもの見たさで夢中で見てました。
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ニホンウナギ
約60cmをさわれたので、子供たちははしゃいでました。
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魚やウナギ等の食べる物当て等をグループトークしたりして楽しめました。
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上あご・下あごが出ている魚の違いで、食べる物が違うのを説明してくれて目からうろこでした!

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